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2026.01.28
お知らせ
【合格速報&合格体験記2026】「西京・洛北中専門コース」大躍進!!
「京都市立西京附属中学校(西京中)」3名合格!!

●T・Hくん(小野小学校)西京中学校合格!
小学校入学前に(!)立誠学院へ。6年越しの栄冠達成です!
私が立誠学院に入塾したのは五歳の時です。その時はたくさんの塾を掛け持ちしており、『勉強』という概念がとても嫌いでした。そんなとき立誠学院を見つけました。立誠学院は他の塾と違い、塾の中はとても綺麗で、学習環境が整っていました。しかし、何と言っても、『先生が一人一人寄り添ってくれる』という点で、私は立誠学院の入塾を決めました。塾生の人たちは明るく真面目で、楽しそうでした。
入塾した頃は、座り方や人の話の聞き方など、私の苦手な基礎的な知識を教えて下さいました。その後、私は立誠学院の「生徒に対する思いの量」に感動し、勉強が好きになりました。
いまから受験に挑む人は、勉強が好きになったり、嫌いになったりする人もいると思います。そんなときは、まず机に向かうということを習慣づけてほしいと思います。机は「勉強」と向き合う場でもありながら、「自分」とも向き合う場でもあります。
私が受験に受かったのは自分の努力もあるけれど、先生や家族、姉弟がいつもそばで支えてくれていたからだと思います。支えてくれた人たちに、本当に感謝しています。そして、私に本当の勉強を教えてくれたのはこの【立誠学院】だと思います。心から、ありがとうございました。

●I・Yさん(大宅小学校)西京中学校合格!
素直に、努力に努力を重ねました。作文・面接ともに超ハイレベルです!
私は小学5年生の春から立誠学院に入りました。それまで、私にとっての塾は、「授業中は、鉛筆の書く音しか聞こえないくらい、シーンとしていて緊張感がある。」というイメージでした。しかし授業を受けてみると、イメージとは全く異なり、先生も面白く、生徒もすごく笑顔で、はじめて勉強が楽しいと思えました。
最初は、見たことのない問題や、国語の文章の長さに頭をかかえていましたが、そんな時は先生方がていねいに解説をしてくださったり、簡単な方法を教えてくださったりしました。特に理科・社会では、覚えるのが大変なところを、先生自作の替え歌やリズムを使って暗記することができました。
もちろん、楽しいことばかりではありませんでした。宿題の量は6年生になると一気に多くなるし、特に夏休みや冬休みの課題の量は、つい目が点になってしまいました。しかし、それを乗り越えることができたからこそ、合格への道を切り開けたのだと思っています。
でも、休けいも大切にしてください。楽しく勉強できることにこそ、勉強の本当の意味があると思います。だから、しんどくなったら1回寝よう! 自分の心と体を大切に。
そのように教えてくださったのも、先生でした。私は立誠学院に入っていなかったら、合格することは不可能だったと思っています。先生方は、私を支えてくださりました。本当にありがとうございます。来年も、たくさんの受験生が笑顔になれますように。

●Y・Hくん(春日野小学校)西京中学校合格!
年度途中からの出遅れスタート。それでも入試は超高得点でした!
私は、小学6年生の7月にこの立誠学院に入りました。それまで、他の塾の短期講習や体験授業を受けてきましたが、立誠学院は、それらの塾とはまるで違いました。「授業が楽しい。」初めてそう思いました。笑いが弾け、静かに集中して問題を解く。そんな授業とメリハリの速度にとても驚き、この塾に入りたいと強く感じました。
この立誠学院に入るまえは、通信教育を利用していました。しかし、一人で淡々と課題をこなしていく通信教育は、私の性分にあっていませんでした。そのため、怠けてしまったりして今書いていて自分でも思うくらいダメダメでした。
そんなとき、両親に呼ばれ、一言。「やることはやりや。こうかいするのはじぶんやで。」と。それからはきちんと取り組むようになりましたが、この方法での限界を感じ、そのころ、この立誠学院に出会いました。
今、この文章を書けているのも、この塾の先生方と、両親と、そしてこの塾で出会った友達のおかげだと思います。上達した作文も、早くなった計算も、その全てが試験の時の私を支えてくれました。
立誠学院に通う、通わない、では大きな差が出ると思います。様々な、受験とはまた違った大切なことも教えてくれた先生方も、メンタル面でも、金銭面でも支えてくれた両親も、本当にありがとうございました。この塾に通っていたことが私の誇りです。
「京都府立洛北附属中学校(洛北中)」1名合格!!

●W・Rくん(木幡小学校)洛北中学校合格!
得意の算数はもちろん、国語の成長度はナンバーワン!
私がこの塾に入ったのは小学四年生の三月でした。この頃から私は洛北高校付属中学校に入りたいと考えており、日々勉強に励んでいましたが、いつの間にか机に向かうのも嫌になってきました。そんな中、この塾を見つけました。
体験授業では、先生の授業は分かりやすく、さらに厳しい時もあり楽しい時もありました。それが自分にあっていると感じ入塾しました。
入塾する前は、勉強や授業を楽しいと思えず、ただ淡々とこなすだけでした。しかし、入塾したあとは、先生方の「時には楽しく、時には厳しい」という授業方法で、知っておかないといけない知識を身につけることができました。さらに、個別指導でしっかりと自分の欠点、良い点を見つけてそれをもとに自分なりの勉強方法を教えてくださいました。
私は、立誠学院に入って、今まで楽しいと思ったことのなかった授業や勉強を楽しいと思えるようになりました。そしてまた、考えることの楽しさを知ることができました。
立誠学院のスローガンである「『やればできる』を実感できる」とは「本当にそうだな!」と、身をもって感じることができました。これからも、この「たのしい」と思ったことを忘れずに過ごし、勉強を続け、支えてくださった方々にいつか恩返しできるようにしたいです。
最後に、私を見守ってくださった塾や学校の先生方、私のわがままに最後まで付き合ってくれた両親、いつでも応援してくれた友達に感謝します。本当に今までありがとうございました!!
さらに、私立中受験においても、第1志望校を含めて「超好成績」です。
●同志社女子中学校
●立命館守山中学校
●京都女子中学校
●京都橘中学校 Vαコース・Vコース(特待生)
●京都産業大学附属中学校
●花園中学校 SGZコース・Dコース(特待生)
●京都文教中学校 αコース(特待生)
これだけの実績が出せるのは、少人数指導ならばこそ、です。
合格率は京都ナンバーワンのはず。
断言します。中学受験生にとって最高の塾は、立誠学院です。